お前ら増田の大好きな悪役令嬢の中身みてぇなクッソつまんねえブスがアプローチ掛けてきたら、もう連絡が来るだけでも苦痛だろ。
今時はガソリンと出刃包丁と他責思想と社会への憎悪があればテロリストになれちゃう世の中だからな。
悪い、ハッキリ言うわ。ぜ~んぶ薄っぺらい、安っぽい。そんなことでレムちゃんエミリアたん、ウマ娘たんみたいな美少女どころか、そこらの俺の様なゆとりやZにも届かんぞ?
大好きななろう小説とかの題材にでもすれば?「Ruby使いの底辺ITエンジニアの俺、チート古代魔法がRubyと同一言語だったので異世界で無双ハーレムしちゃいます ~俺をバカにした日本社会よもう遅い~」とかどうよ、おもしれえだろ?
どーせ秋葉原のホコ天で「俺たちの麻生!」とか「オタクイズビューティフル!」とかいって邪教の舞を踊りながら
実際、狂ってガソリン片手に放火テロや、出刃包丁片手に通り魔テロ起こしては捕まってる、おたくらの類友が冗談抜きで2か月に一回のペースで現れてるのが風物詩になってるもんね(笑)
そんなお前らの「恰好はついて極端な方法で一発逆転、不可能に近い願望をかなえられる可能性があるミラクルコンテンツ」なんて、それこそテロリストになってテロするくらいしかねーじゃん。
何より絶対おまわりさんに警棒でド突きまわされたり、最悪ピストルで撃たれて法廷に引き立てられて全国中継で生き恥晒して勝てなさそうだから、テロでも直接的な手段はやりたくてもできない、ってだけでしょ?わかるよ、いい加減おたくらみたいなのSNSで何年も見てっからな俺
20年前は「俺たちの麻生!」とか「オタクイズビューティフル!」と叫んでアキバの路上で邪教の舞を踊ってオタク界隈に人生逆転の手段を求めてやってきていて
そういうものの最終形態がコイツみたいなオッサンってわけ、他責思想の弱者男性が行き着く果ての最終進化系というべきかね
俺ん店に出禁食らって逆恨みで包丁とガソリンもってきて警察に連行された弱男ども見てるとよ、いっそ大好きななろう小説の主人公みたいに一人テ〇リストにでもやりゃあええやん。
いつかありのままの自分に惹かれたレムたんやエミリアたんやトウカイテイオーたんみたいな美少女が惚れてくれて人生一発逆転だウフフ
テロでもやりゃあ、恐怖で社会が折れて「レムちゃんエミリアたんウマ娘たんを宛がってくれる」的戦略でも、なろう教の邪教の教祖かなんかが打ち出したのか?麻原〇晃みてぇな?
兵站とか軍事戦略とか天下国家や組織論語ってるけどさ、内心とか嘲笑通り越してるからな?若い女の子ガチで怖がってるからな?
なろう系アニメや漫画を渡されて「それでキャラの口調や性格を勉強してなりきってほしい」と言われ
海外から見た日本の35歳以上のエンジニアを採用しづらい理由「技術的バックボーンの文化からして他責思想が染みついてるから」
「ずっとなろう系小説やなろう系アニメの話しかしない気持ち悪いおじさん」と娘は形容した。
それを勝手に深読みしてさらに金出せば結婚できるとか勘違いして、カオナシムーブして、勝手に詰んで逆上してテロリスト化されてるだけじゃん、他責思想で「色恋営業で全てを奪われた!」って喧伝してるけど
ざまあ!なろう!追放!なろう!と喚きながらネットリンチにいそしむ様は、底辺と上澄みの分断というより、謎の未開地の蛮族の集落に迷い込んだ文明人が、生贄の儀式を食らってるかのような光景にしか思えなかった。
どこかの素性不明の本でとってつけたような兵站論や物流論、軍事理論の講釈を垂れて粋がるバカ主人公
「悪役〇嬢気取りかバ〇タが、馬鹿にしやがって」とグラスを壁に投げつけ、机をガンガンと蹴り飛ばし、例えていうなら「グオオオオン!」とも「ギャオオオオオン!」ともとれる、本当に怪獣の雄たけびの如く叫んで暴れた。
おぢアタックしてくるタイプは職業違いなのにやたらIT技術自慢をしてくる、AIとかプログラミングスキルとかそういうの。
俺が感じる日本IT業界の問題点① 一定の世代のエンジニアからマネジメント層まで謎の被害者意識と他責思想強すぎ問題
「ホゴォォォォ!ウォォォォン!オオオオオオン!」みたいな声を上げて、倒れ伏したお客さんは体を丸めて足をバタバタさせて両手を覆って悶絶していた
タオルバンダナでサングラスかけた変なオッサンが「障碍者差別をした作者と講談社に天誅を下す」とか喚いて、明らかに私有地でない(公園っぽい)場所で鉈や木刀で作者の自画像や企業ロゴをプリントアウトした竹を叩きまくったり割ったりする謎ショート動画が投稿されている。(武術スレで有名なオッサンらしい)
たぶんなろう系大好きなオッサン世代層が大多数のここでそれを書いたら袋叩きに遭うからあえて抜いているんだろうが補足説明せねばなるまい
彼らはネットで他責思想と社会への憎悪と自分たちが不当に差別されているという感覚をニュータイプの様に研ぎ澄ましてしまっていた。